2016年2月1日 脆弱性対策のため、EDCサーバーの更新を2月15日(月)に実施します。そのため、お使いのブラウザによっては、接続できなくなる場合がございます。その際は、こちらの資料 でご確認をお願いします。
2015年12月10日 年末年始(平成27年12月28日より平成28年1月3日まで)は勝手ながら休業とさせていただきます。なおEDCシステムのサービスは引き続きご利用いただけますが、その間の電子メールでのお問い合わせにつきましては1月4日以降の対応になりますこと、予めご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
2015年4月22日 慶應義塾大学 小松 浩子教授を研究代表者とする「経口抗がん薬の服薬自己管理支援プログラムの有効性:ランダム化比較試験と質的研究によるMixed Method」の症例登録が始まりました。
2015年2月17日 ISC Science News にLate Breaking Scienceで発表したJPPP試験 Stroke Subanalysisの成績が紹介されました。 "LB8 - Efficacy And Safety of Aspirin For Primary Stroke Prevention In Elderly Patients With Vascular Risk Factors: Subanalysis Of Japanese Primary Prevention Project (jppp)"
2015年1月5日 JPPP試験Top 10 Advances in Heart Diseases and Stroke Research in 2014 の一つに選出されました。
2014年12月17日 年末年始(平成26年12月27日より平成27年1月4日まで)は勝手ながら休業とさせていただきます。なおEDCシステムのサービスは引き続きご利用いただけますが、その間の電子メールでのお問い合わせにつきましては1月5日以降の対応になりますこと、予めご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
2014年11月18日 JPPP試験 の研究成果がJAMA Online Firstに掲載されました。
JAMA 312(23):2510-2520.にも掲載されています。
2014年10月22日 ファイザーヘルスリサーチ振興財団「第21回ヘルスリサーチフォーラム」(11月29日(土)、千代田放送会館)において、「終了した研究」にある「 周産期における親向けの乳幼児予防接種教育プログラムに関する研究の成果発表が行われます。
2014年9月8日 終了した研究」にある ACTION-J研究 について、厚生労働記者会記者発表、プレスリリースが行われました。  印刷用PDF
2014年8月7日 終了した研究」にある ACTION-J研究 の研究成果がLancet Psychiatryに掲載されました。
2014年8月5日 8月15日(金)は勝手ながら休業とさせていただきます。電子メールでのお問い合わせは承りますが、対応が遅れますこと、予めご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
2014年7月11日 JDCP studyのデータセンター監査業務に関する契約を日本糖尿病学会と締結しました。
2014年2月25日 終了した研究」にある E-PASS研究 の研究成果がGastric Cancerに掲載されました。
終了した研究」にある JAPOAN研究 の研究成果がJournal of Parenteral & Enteral Nutritionに掲載されました。
2013年12月17日 年末年始(平成25年12月28日より平成26年1月5日まで)は勝手ながら休業とさせていただきます。なおEDCシステムのサービスは引き続きご利用いただけますが、その間の電子メールでのお問い合わせにつきましては1月6日以降の対応になりますこと、予めご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
2013年9月18日 データマネージャを募集しています。
2013年8月1日 8月15日(木)は勝手ながら休業とさせていただきます。なおEDCシステムのサービスは引き続きご利用いただけますが、電子メールでのお問い合わせにつきましては対応が遅れますこと、予めご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
2013年 4月 1日 『日本循環器学会 循環器疾患診療実態調査』のデータマネージメント業務を国立循環器病研究センターに移管しました。
2013年2月21日

災害医療センター 血液内科 竹迫直樹 内科医長を主任研究者とする「初発性多発性骨髄腫に対するベルケイド・デキサメサゾン併用末梢血幹細胞移植療に関する有効性と安全性の検討試験」に関するデータマネージメント業務を受託いたしました。

2012年12月25日 年末年始(平成24年12月29日より平成25年1月6日まで)は勝手ながら休業とさせていただきます。なおEDCシステムのサービスは引き続きご利用いただけますが、その間の電子メールでのお問い合わせにつきましては1月7日以降の対応になりますこと、予めご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
2012年11月7日 第66回国立病院総合医学会(会期:11月16日〜17日、会場:神戸国際会議場他)のポスター会場2「EBM推進のための 大規模臨床研究の成果」において、PHAS-JE-PASSの各研究についての発表があります。
2012年5月22日 大阪大学 小児成育外科 臼井規朗 准教授を主任研究者とする「胎児・新生児肺低形成の診断・治療実態に関する調査研究」に関する臨床研究データマネジメントを受託いたしました。
2012年 4月 2日 『科学的根拠に基づいた循環器診療評価指標の基盤体制構築に関する研究(Q-TASK)』(主任研究者:横山広行)および『急性大動脈解離に関する全国規模登録(J-RAD)』(主任研究者:荻野 均)のデータマネージメント業務を国立循環器病研究センターに移管しました。
2012年 3月16日 第85回日本内分泌学会学術総会(会期:4月19日〜21日、会場:名古屋国際会議場)において、『国立病院機構(NHO)におけるガイドラインに基づく原発性アルドステロン症の診療実態に関する多施設共同研究(PHAS-J2)』(京都医療センター 成瀬 光栄 先生)の口演(4月20日(金)9:40-10:50、第7会場)が予定されております。
2012年 2月13日 第76回日本循環器学会学術総会(会期:3月16日〜18日、会場:福岡国際会議場・福岡サンパレス・マリンメッセ福岡・福岡国際センター)、学術委員会セッションにおいて、友池 榊原記念病院長、横山 国立循環器病研究センター心臓血管内科 部長により、『循環器疾患診療実態調査報告会』のご発表が予定されております。(学会1日目 3月16日(金)15:10〜15:40 第12会場 福岡国際会議場5F 501)
2012年 1月 4日 国立病院機構 北海道医療センター 循環器内科 岡本 洋 内科系診療部長を主任研究者とする「ジストロフィノパチーに合併した心筋疾患における新たな診断・治療法の開発」に関する臨床研究データマネジメントを受託いたしました。
2011年11月 7日 NHOネットワーク共同研究 PHAS-J2研究班等主催シンポジウム『Primary Aldosteronism 2011 - Now and Future - 』(日時:2011年12月10日(土)13:00〜16:00、場所:東京国際フォーラムホールD1)が開催されます。
2011年10月25日 「科学的根拠に基づいた循環器診療評価指標の基盤体制構築に関する研究」に関する研究関連情報が読売新聞2011/10/23版に掲載されました。
2011年9月30日 第65回国立病院総合医学会(会期:10月7日〜8日、会場:岡山コンベンションセンター他)のシンポジウム21「国立病院機構における 大規模臨床研究の成果と今後の展望」において、JAPOANPHAS-J/PHAS-J2E-PASSEGGUJ-NHOSACの各研究についての発表があります。
2011年9月13日 ホームページをリニューアルしました。

 

 

 

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